今回は、カードがなくても審査が不安な人でも安心して使える「CookPay」の後払い現金化システムについて、口コミを調べて分かったメリットやデメリットについて解説していきます。
結論!
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後払いCookPay(クックペイ)と似たようなサービスと比較検討するなら「後払い現金化業者最新!ツケ払い業者おすすめランキング」も参考にしてみてください。
このページでは主に、
といった内容で、詳しく解説していきます。
公式URL
http://www.cookpay.net/
CookPay(クックペイ)の口コミ評判
クックペイの換金率に対する口コミ
ホームページに明確な換金率や還元率は記載されていませんが、感覚では8割近く戻ってきていると思います。損をした感じはほとんどありません。
想像していた以上にお金が返ってきた。入金まで時間がかかるかなと思ったら、想像した以上に早かったので安心しています。
本気でお金がなくて、レシピ(CookPayで販売されているデジタルコンテンツ)を買ってみたところ、思った以上の換金率でした。15万買って約10万程度の換金がありました。お財布がピンチになった時に重宝するので助かっています。
クックペイの振込スピードに対する口コミ
振り込みまでの時間は審査など含めて初回は15分~20分程度かかりました。2回目以降はそれほど時間がかかりませんでした。
他の大手のキャッシングローンって、審査から振り込みまで1時間ぐらいかかりますけど、CookPayなら長くても30分で入金が完了します。オンラインで完結するから忙しい時でも助かります。
クックペイのスタッフに対する口コミ
説明がとても丁寧で、はじめてCookPayを使った時、イヤな感じは一切ありませんでした。また使おうと思います。
表にあまりCookPayの説明があまりないので、最初はすごくドキドキしました。電話越しに女性スタッフが、時間をかけてCookPayの使い方を教えてくれたこと感謝しています。
レシピを買って後払いで現金化できるのはCookPayだけ、他の現金化の仕方とは全く違いました。こちらが納得するまで説明していただいたおかげで、無事現金化できました。
スタッフの対応はとてもよく、はじめて利用する人でも気持ち良く使えたという口コミが多くありました。
それだけでなく、振り込みまでの時間が最短で15分だったというのがとても魅力的ですね。
CookPay(クックペイ)が後払い現金化におすすめな7つの特徴
CookPayをおすすめする特徴はとても多く、7つほどあります。以下にまとめました。
それぞれ、見ていきましょう。
キャッシュバックには2つのプランがある
CookPayには、スタンダードとVIPの2つのプランがあります。
スタンダードの場合は15,000円〜200,000円まで購入でき、VIPだと150,000円〜500,000円まで購入できます。
それぞれでキャッシュバック額が違うので、自分のお財布に合ったプランを選びましょう。
現金化までのスピードが速い
レシピ購入後、ネット銀行を使えばCookPayの営業時間内であればすぐに現金化することができます。もちろん、大手銀行でもOKですが、最速で現金を手にしたいならネット銀行がおすすめです。

商品を購入し、購入後にその商品のレビューを指定された場所に記載することで報酬が振り込まれます。しかも、手続きは至って簡単です。
商品が料理のレシピなので購入後も役立つ
CookPayというだけあって、販売している商品は料理のレシピなので、購入後レシピを見ながら料理を作って楽しむことができます。
家族や恋人にレシピで覚えた料理を振る舞ってあげれば喜んでもらえます。
土日祝対応
カードローンやクレジットカードのキャッシング枠と同じで、CookPayも土日祝日も休みなく営業しています。
休日に急な出費があっても、即日対応してくれるので安心です。
ファクタリングサービスという現金化の方法がありますが、ファクタリングサービスは請求書を買い取ってもらうなどの手続きを経るため、振り込みまでに時間がかかることが多く、数日待たされることがあります。
CookPayなら、土日祝日でもその場で審査を受け、購入から振り込みまですぐに対応してくれるため、休日にレジャーに出かけていてお金が足りなくなった場合でも利用できて非常に便利です。
即日振り込みOK
CookPayの魅力は、購入後即銀行口座に振り込まれるのが最大のメリットです。使いたい時にすぐお金が振り込まれるのは、本当にありがたいですよね。
ただし、地方銀行など一部土日祝の振り込みに対応していない銀行では、即日振込ができないのでご注意ください。
職場や家族にバレずに使える
借金すると職場に在籍確認がいく場合がありますよね。さらに、返済が遅れると最悪家族に電話がいくこともあります。
CookPayは職場への在籍確認はなく、利用者の身分証の確認だけでOKなので、誰にもバレずにこっそり使うことができます。
ブラックでも使用OK
CookPayはキャッシングローンでもクレジットカードローンでもないので、基本的に審査はほとんどありません。
20歳以上なら誰でも使うことができますから、ローン審査をパスする自信がない人にCookPayはおすすめです。
CookPay(クックペイ)の換金率・入金時間
公式サイトに換金率や還元率の記載がありませんし、ブログや口コミを見ても細かな数字は出ていませんでした。
どうしても気になるようでしたら、電話で問い合わせをしてみましょう。
CookPay(クックペイ)後払い入金までの時間
レシピを購入した後レビューを書いてから、銀行口座に振り込まれるまではかなりスピーディーです。レビュー投稿に要する時間を考えると、どんなに頑張っても最短で15分程度はかかります。
振り込みまでに20分近くかかる現金化サイトもありますから、CookPayは非常に速い部類に入ります。
CookPay(クックペイ)申し込みから振り込みまでの流れ
[st-step step_no=”1″]料理レシピの購入申請[/st-step]
まずは、欲しいレシピを見つけて購入申請を出してください。
[st-step step_no=”2″]後払い購入の審査[/st-step]
ここで後払い購入できるかどうかの審査を受けます。
[st-step step_no=”3″]審査に通ったら料理レシピを購入してキャッシュバックを受け取る[/st-step]
レシピを買ってキャッシュバックを受けます。
[st-step step_no=”4″]支払い期日に商品代金を支払う[/st-step]
最後に支払い期日までに商品代金(手数料)を払って完了です。
CookPay(クックペイ)利用前に確認しておきたい注意点4つ
すぐに現金を必要としているときは、デメリットを後回しにしてしまうことがありますから、CookPayを使う前にデメリット・注意点も確認しておきましょう。
1つずつ、解説していきます。
高すぎる手数料は闇金の利息とほぼ同じ
CookPayはレシピを買い、レビューを書けばすぐに現金化できる便利なシステムです。
しかし、CookPayの手数料は“闇金”の利息とほぼ同じと言われています。
闇金は出資法や貸金業などの法律を無視し金利・手数料を20%取ることも珍しくありません。これと同等の金利・手数料をCookPayも取っているなら、150,000円分買っても、手数料を30,000円程度取られることになるので、利用する際は注意しましょう。
CookPayで現金化をする時は、「いくら買ったらキャッシュバックはいくらになるのか」を確認しておくことで大きく損することを防げます。
審査に落ちる可能性もある
ごく稀に審査落ちすることがあるようです。私は落ちたことがありませんが、過去に延滞歴や債務整理、自己破産の経験があると落とされる理由になりえます。
CookPayは基本的に誰でも使えますが、審査の内容までは把握できないので、落ちてしまったら諦めるしかありません。
審査に必要な書類が増えることがある
登録時に提出した書類以外にも、契約者本人を証明する書類や収入を証明するものを追加で出すように言われることもあります。その場合は、書類を提出し再審査を受けてください。
ほとんど追加で書類を出すことはありませんが、万が一に備えて提出を求められる可能性がある書類は一通り用意しておきましょう。
運営会社が怪しい
CookPayを運営しているのは合同会社ワイズという会社ですが、本社が東京にあるということがわかっているだけで、実際にちゃんと機能しているかどうか確認することはできません。
途中で運営会社が傾けば、キャッシュバック還元率や換金率が下がる、つまり受け取れる金額が下がる可能性があります。



他にも長期運営している現金化サイトはたくさんありますので、そちらを使うのでもいいですが、そのようなサイトだと審査が厳しいので使えないケースもあります。
ほぼ確実に現金化したいのなら、CookPayがおすすめです。
CookPay(クックペイ)の後払い・口コミ評判まとめ


CookPayは料理のレシピを購入し、購入代金から手数料を引いた差額を現金化できるサイトです。土日祝日でも、急な出費で現金が必要な時に、即日現金を手にすることができます。
ただし、運営会社がまともなところかどうか怪しいだけでなく、手数料が“闇金”の利息とほぼ同じレベルなので、すぐに現金を手に入れる代わりに手数料もガッツリ持っていかれます。
すぐに現金が欲しいなら、土日祝日でも営業しているネット銀行を使ってお金を受け取りましょう。
急な出費にすぐに対応してくれる頼りになるCookPayの紹介でした。